慌ただしい中のひとコマ

仕事を定時に終えても、車で1時間通勤の私にとっては、

道路の込み具合もありますが、家に着き、夕食の支度にとりかかるのは

早くても、7時半過ぎになってしまいます

今日も、慌ただしく夕飯を作っていると、玄関のチャイムが鳴りました

手が離せないので主人に頼むと、玄関に行き、

少し立ってから部屋に戻ってきました

なんかわからんな・・・ 英語で早くて言ってることが聞き取れないなぁ・・・と

「・・・・??」

料理をしながら、しばらく、私の頭の中は、こんな感じでしたが、

あっ!と気がついて、家にあるお菓子を持って外に出て行くと

男の子たちが、少し離れたところに。。。

私の追っかけてくる足音に気がついて、無事渡すことができました

でも、私の思っていたより人数が多かったので、再度家に戻って

もう一度、手渡し(^^)

とっても喜んでくれて、少しお話ししちゃいました

家に入ると、私の様子に主人がやっとわかったみたいで、

なんだ~ハロウィンだったのか~と(反応、遅すぎ・・・) (>_<) 


楽しそうな彼らの様子や笑顔に、慌ただしい中、

こちらもふんわりとあたたかい気持ちをもらいました(ありがとうね)



いつものことですが、彼らのそんな様子の中に

ついつい息子を重ねあわせてしまい、少しだけ胸の奥が痛みますが

それ以上に彼らの笑った顔が、心に残りました





スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

ハロウインのこども達の笑顔は、温かいですね。

奥底の胸キューンと傷むのも・・・・・感じますね。

>こちらもふんわりとあたたかい気持ちをもらいました(ありがとうね)
    同感です。


Re: No title

こんばんは

ほんとにあたたかい気持ちを頂きました(^^)
今年、来てくれた子たちは、私ぐらいの背丈でしたので
中学生くらいかな~?
でも、話してて楽しかったですよ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
リンク
sora★私について
主人と二人暮し。 近くに嫁いだ娘とそして今は空の上にいる息子。
私の読んだ本
月別アーカイブ
最新コメント
カウンター
空の上から★メール
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

検索フォーム