背後にある気配

11月、そしてこの12月と慌ただしい時間が過ぎていて

なかなか自分の時間が持てずにいましたが

やっと1ヶ月経ってこの慌ただしい生活のリズムに慣れてきて

早起きの習慣がつきました

遅くても4時には起きます

そして、仕事に出るまでの時間ぎりぎりまで

パソコンに向かったり、

ヘッドホンをつけて電子ピアノに向かったり、

本を読んだり、

自分の時間が持てることは、心が落ち着きます



今朝も4時から1時間、ヘッドホンをつけてピアノの練習をしていました

もう5時かぁ~とヘッドホンをはずそうとした時

背後になにか強い気配を感じました

振り返ったその瞬間

わずかですが、大きな男の人の気配を感じました

驚いて心臓がドキドキ・・・ バクバク・・・

でも、怖いということはみじんもありません


最近、超ご無沙汰の息子だったらいいのになぁ・・・

なんせ今日は私の誕生日です

いいプレゼントになるんだけどね

(今からでも遅くないよ~)




でも、

もし、そうでなくても、なんだか、いいかも

だって

たとえ見えなくても、ほんとは、いつも、きっと

誰かがそぉっと見守ってくれてるような・・・

そんなふうに感じました

今朝の私の勝手な思いですけど。。。



大きな大きな気配・・・ あたたかく感じました。。。








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Re: No title

どうもありがとうです!

年齢は、どんどん忘れたいと思える域に入ってきました

ちょっと怪しげな私のお話につきあって下さって
ありがとうございます(笑)




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